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壮大なる挑戦

改めて、現在挑戦しているプロジェクトは壮大です、、、(つまりできるかどうかわからない)


日本には小ぶりなスタートアップが多いそうで、世界レベルを目指すなら、目標は大きくと思って進めている訳でもなかったのですが、目指していることを実現したいと思うと壮大な内容に仕上がってきていると思います。


なお、日本の国としての課題も解決できるアイデアであり、また数が多い中小企業にも活用して頂けるアイデアだと考えております。


現在、具体的に準備、近いうちにアナウンスするのは、独自のメタバースを実現することです。


現在、メタバースは大ブームになっておりますので、競合とどう戦うのかという議論になりやすいのです、元々狙っていたのはメタバースの周辺事業です。(=過去触れていると思いますが)


今回は、機会がありメタバースの開発力がある企業や、その他必要な技術を補完していただく事業提携ができそうですので、


独自のメタバースも開発してみるという流れになりました。


なお、独自のメタバースは火星をオマージュにしており

独自の現実世界とメタバースとのリンクを作る基盤(=KYL デバイス)を用意しており、もう1つとても重要なテーマである個人情報の管理の手法をWeb3.0型つまり個人にデータの主権にしたいと考えております。


日本の中小企業(もしかしたら大企業)のチャレンジは、個人情報の管理とサイバーセキュリティとなることは間違いないです。


今回実現を目指していくメタバースがもしその構想通り完成したら、上記の課題を気にせず事業ができる独自の空間を創りだすことになります。


冒頭で述べましたがあまりに壮大な話ですので、実現できるかはわかりませんが、調整して参りたいと思います。


藤井秀樹

株式会社クロス・デジタル・イノベーション 最高経営責任者CEO


#スタートアップ #メタバース

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