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50億円

50億円を私は集める必要があります。


私が実現したいデジタルプラットフォームの初期見積もりをチームにして頂きました。

Saas型のビジネスモデルで、B to BとB to Cの両方のマーケットを狙う新しいシェアリングエコノミーのためのプラットフォームであり、社会をより幸福にするための仕組みです。

そう考えると50億円は安いなと思いますが、実際に集めるとなると色々なチャレンジが待っていると思います。(至極当然ですが…)


最近日本で上場した会社でいえば、Freeeという会社が今回私の狙っているビジネスモデルに型としては近似しているのですが、狙っているエリアは当初は相違しております。最終的には競合になる可能性もあります。


なお、ビジネスモデルという意味で私がトライするやり方を詳細化して特許申請の手続きはしておりますので、私のコンセプトは世界中で私しか取れない状態を作り、資金調達の正当性を出したいとは考えています。(これも当然、一筋縄ではいかないと思いますが…)

FreeeがAI CFOを目指しているとすれば、私はAI コンシェルジェの旗手となることを標榜していきたいと思います。当初狙うテーマは、お金、健康、仲間と決めておりますので見方によっては競合ですね。


あくまでプランですが、Freeeとは異なるのは財務的な戦略(収支計画ともいえますが)になると思っておいます。

私としては、初年度から黒字を出せるレベルのエンジンを早期に確立したいです。(確立するための作戦は決めており既に実証実験に成功しています。)

キャッシュを産み出すエンジンとセットで、プラットフォームを完成させていければ良いなと考えています。


上場時Freeeの営業損失はまだ約30億円 (売上は約50億円)のようですが、そのレベルでもユニコーン企業を超える評価(上場時は約1,300億円)のようですので、Freeeに決して負けないと考えております。私の自己評価では、遥かに大きなビジョンと収支(短期間に3桁を超える億単位の利益)という目標が証明されれば、当然ユニコーン企業として評価されてもおかしくないと考えております。


50億円集める以上は、当然ですがユニコーン企業(私の襟懐では、デカコーン以上)になるということは明確に目指している次第です。


藤井秀樹

パクテラ・コンサルティング・ジャパン株式会社 取締役

パクテラ・アジアパシフィック・ホールディングス株式会社 

パクテラ デジタル イノベーション最高経営責任者


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